野島式超ミネラル水(神源水)通信販売店
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超ミネラル水とは何?

超ミネラル水とは、医学博士である野島尚武先生が命名した微量ミネラル含有の清涼飲料水です。
野島先生は1989年に千葉県の保健所所長時代にこの超ミネラル水と出会いました。
その後、十数年にわたって現役の臨床医として超ミネラル水の研究を続けている超ミネラル水研究の先駆者です。

医学博士 野島尚武氏

超ミネラル水研究家

医学博士
野島尚武先生


超ミネラル水の製法

数億年ものあいだ千メートルもの深海に埋まっていたミネラルの非常に豊富な岩石である花崗岩(黒雲母)から濃硫酸抽出法により多種類の金属元素を液状に抽出したミネラル水溶液です。






★地球上に約100種類のミネラルが存在すると言われていますが、超ミネラル水(神源水)にはその内の21種類のミネラルが含まれております。


野島式超ミネラル水(神源水)に含有されているミネラル群
飲用のための製品は80倍に希釈しております。
単位=r/g

Ca カルシウム 6,06
P リン 2,42
Mg マグネシウム 0.05
K カリウム 0.03
Na ナトリウム 1.22
Se セリニウム <0.05
Si ケイ素 1.34
Ge ゲルマニウム <0.01
Zn 亜鉛 0.21
Mn マンガン 2,00
Fe   0.14
    エネルギー 0
    蛋白質 0
Cu 0.08
Co コバルト 0.08
Ni ニッケル 0.04
Mo モリブデン <0.01
Li リチウム 0.02
V バナジウム 0.29
W タングステン <0.01
Ba バリウム <0.01
Ti チタン 1,00
Yu   ヨウ素 <0,10
    脂 質 0
    炭水化物 0
    塩 分 0



超ミネラル水はクラスター(分子)が小さい水です!

超ミネラル水は、体内にミネラルがより吸収されやすいように、特殊製法により水分子を小型化しています。

長野工業所の調査結果では、超ミネラル水のクラスターは水道水の平均的クラスターである148ヘルツと比べて、およそ3分の1しかない58ヘルツと大変小さい事が分かっています。つまりクラスターが小さく吸収に優れた水である事が公的機関の調査によって証明されているのです。
水分子のことをクラスターといい、水分子の単位として使います。

この数値は水道水1gに神源水1ccを加えたものです。(58ヘルツ)になる。

・長野工業試験所の水道水
146ヘルツ
・超ミネラル水(神源水)
58ヘルツ

〔H14.5.24長野工業所調べ)



水分子(クラスター)とは何?

水は1つの水分子(H2O)ではなくて、いくつかの水分子が水素結合によって結びついた構造になっています。
このような水分子の塊を「クラスター」といいます。

クラスターとは、もともと「ぶどうの房」という意味ですが、ここでは水分子(H2O)がぶどうの房状に連なっている状態を指しています。
通常、水のクラスターは平均12個の分子からできていますが、そこになんらかのエネルギーが加わると、水の分子結合が分裂してクラスターが小さくなります。 通常の水は分子どうしが勝手気ままに並んでいて、不純物を取り込みやすい構造になっています。

上に示した図は、2002年に長野で調査されたクラスター値の小さい超ミネラル水と、一般の水道水(長野県で採取)との比較です。
通常の水道水は146HZでしたが、超ミネラル水は58ヘルツと、3倍近くもクラスターが小さいという結果になっております。



超ミネラル水は硫酸基を含む水です

更に、超ミネラル水にはもう一つ重要な成分がミネラル抽出過程で溶け込んでいます。
それは硫酸基と呼ばれる成分です。

この硫酸基という成分は劇薬である硫酸の元になっている成分ですが、単体で存在する時は全く無害な物質です。
この単独の硫酸のことを「硫酸基」と言います。
この硫酸基という成分は人間の胃にも存在していて胃の粘膜の重要な成分となっています。






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